2011年11月29日

医師団による健康相談&懇談会へのお誘い【拡散希望】

【拡散希望】
医師団による健康相談&懇談会へのお誘い
 
『全日本民医連被ばく問題対策部医師団による健康相談&懇談会』
 
首都圏においても、低線量被ばくや内部被ばくの可能性が考えられる気になる症状を訴える子どもたち、おとなたちが増えてきております。
そこで私たちは、10月20日から健康調査行い、現在100件以上の症状が寄せられました。
 日本では低線量被ばくや内部被ばくの研究がほとんどすすんでおらず、その中で、これから私たちは、これらの症状をどう考えどう向き合ってゆくべきなのか、全日本民医連被ばく問題対策部医師団と共に考え合いたいと思います。
 どうぞ、ご参加ください。
 
>日時:12月4日(日)13時〜14時30分
>場所:真光寺市営住宅集会所(東京都町田市真光寺2−18−1)
>「鶴川駅」から「真光寺公園」行きバス15分「真光寺会館入口」下車3分
>駐車場あり(台数に限りあり)
主催:子どもと未来をつなぐ会/全日本民医連被ばく問題対策部
>問合せ:「子どもと未来をつなぐ会」健康調査担当/有馬理恵
メール/
 
*全日本民医連とは
肥田舜太郎医師(広島原爆被ばく医師94歳)が会長を努めていた全国組織の医療団体。
被ばく問題に関しても「すべての可能性を排除せず、医療活動に取り組む」方針を示している。
 
*子どもと未来をつなぐ会とは
3・11後、子どもたちを放射能から守るため立ち上がった母たちの会です。
 
 
 


posted by ぶん at 09:21| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月28日

自分のために、歩くんだ

SH3J0613.jpgSH3J0614.jpgSH3J0618.jpg広島でお世話になった方たちと喜びわかちあい。

写真を取れなかった都道府県の皆さんも、子を持つ親として、沖縄で学んだ若者の実感、福島の今、沖縄と同じように軍事基地問題に闘う思いを語りながら、歩きました。

沿道ではシュプレヒコールを聞いてコールする若い母子がいたり、
去り際に手をふるお母さんや、手を振り返す中学生の男の子たちがいました。

手を振って応えてくださいの声に、車の運転手の若い男性が応えてくれました。

全国から集まった平和行進には、関心を寄せる地元の方が多かったよう。


来年は東京で開催です。
posted by ぶん at 00:39| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

核兵器も原発もいらない!

SH3J0611.jpgSH3J0612.jpgSH3J0615.jpgSH3J0616.jpg京都から元気なコール。


新潟からも青年たちが参加!
posted by ぶん at 00:09| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アメリカへの思いやり予算は被災地へ!

SH3J0607.jpgSH3J0608.jpgSH3J0609.jpgSH3J0610.jpg原子力空母の危険を知る神奈川から。

元気な岡山からはたくさんの若者が参加!

宮城や福島の被災地からも沖縄の問題を我が事と参加しました。
posted by ぶん at 00:04| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月27日

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